夏休みの図工をみんなで一緒に描いたり作ったりとできる 時間にしましょう。


絵を担当するのは、松田です。
図工の先生をやれるなんて、夢のようで光栄です。
私の小学生のころ、石山先生という女性の先生がいまして。 よくマルマンのクロッキーブックに落書きのような絵を描いては、 休み時間なると先生に見せ、スタンプを押してもらうのが楽しみでした。 それが、小1から5年生まで続いてました。
今考えると、絵を人に見てもらい、その感想をもらい楽しむ。今となんら変わりなく 、絵を描く基盤がそこでできたのかもしれません。
私もそんな先生を目指して、小学生たちに絵や制作などの きっかけになれたら、うれしいです。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
絵と木工のワークショップの詳細は、画像または、リーフレットをご覧ください。
雑貨屋ieyaさんのホームページにも、情報がアップされます(近日予定)。
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